「対価」は常に、多すぎるか少なすぎるかのどちらかである。なぜならば「対価」つまり「価値」とは主観的なものであり、全く客観的なものではないからだ。
例えばコンビニで売っている商品と同じような物を自分で一から作った場合。コンビニの商品と比べて圧倒的に品質が劣ったり高価だったりするかもしれないし、別の人なら圧倒的に品質が上だったり安価だったりするかもしれない。そういう事だ。
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